2007年09月30日 (日) | Edit |
この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
2007年09月25日 (火) | Edit |
この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
2007年09月21日 (金) | Edit |
今日は、観光記録をお休みします。(昨日のは読み疲れたのではないかと


突然ですが、タイ語のクラスでの勉強から離れて数年経過した私。仕事で使うわけでもないので、自力で維持する努力を続けてきたつもりではありましたが・・・

先日、ずっとお世話になっている先生と久々に電話でお話をしていて分かったことは、やっぱりつもりだったということ。ハァ・・・

「小説を読みなさい。」
ひぃ〜。先生、いつもながらハードル高め設定ですねぇ!私、フィクションは日本語でも殆ど読まないというのに〜〜〜

そんなの無視!な先生は課題図書の名前と著者名を教えてくださったのでメモメモして、その本を発注。意外と善良な生徒?

↑到着した本。

ความสุขของกะทิという本です。2006年にSouth East Asian Writers Awardを受賞した作品です。>サイトはコチラ(wiki本来のサイトより、過去の受賞者が一目で分かるのでwikiの方が見やすいかもしれません

タイの文学系の話題に強い方々にとっては今更?な紹介っぷりですが(笑)私にとってはเมื่อคุณตาคุณยาย...以来の文学話題なので、ちょっと鼻息荒めです。
*เมื่อคุณตาคุณยาย...の本・・・こんなに前に送られてきたものだったことに気が付き、改めて愕然

本を開くと、エピソードは殆ど2−3ページで区切りがあるので、「ここまで読んだら寝よう!」とか目標は立てやすい本です。←目標がおかしい気が

日本語版も既に出版されています。

タイの少女カティ (文学の扉)
J. ベヤジバ,大谷 真弓
講談社

このアイテムの詳細を見る



けれどもコチラは封印しながら読みます。

家で読むと寝てしまうかもしれないので(ヲヲイ)、これからどこかでお昼を食べつつ、誘惑のない環境を作って読み進めようかと思います。
2007年09月20日 (木) | Edit |
この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
2007年09月18日 (火) | Edit |
この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請