2005年05月31日 (火) | Edit |
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2005年05月30日 (月) | Edit |
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2005年05月29日 (日) | Edit |
突然ですが、タイ文字を読むより楽譜を読むほうが難しいと思っているのは、私だけでしょうか?・・・
本日は、こんな前書きです。
しばらく楽器特集をしてきたわけですが。我が家には実は、ソーウーの本もあります。我が家にソーウーがあります、とタイ語の先生にお話ししたら買ってきてくださったのです。まだタイ文字読むのもアップアップしていた頃です。


この本にはソーウーを演奏する時の座り方や構え方、どっちの弦をどの音に合わせる、だとかそんなことがちっこい字で事細かに書かれています。
そして巻末というか、この本の半分以上に練習用の曲の楽譜が掲載されています。こんな感じです。

↑第一歩として音出しの楽譜。「ド、シ、ド、レ、ミ、ファ」とタイ文字で書いてあります...
*ด=ド、ร=レ、ม=ミ、ฟ=ファ、ซ=ソ、ล=ラ、ท=シ...ということだそうで。

↑簡単な曲の楽譜。何だか、このハイフンみたいなのが休符なんだか、よく分からなかったりしますが。


2冊めのレベルアップ版は「大蛇の尾」などという、聞いたことのない曲の楽譜が。ますます読めない楽譜となっております。

夫にタイ文字のドレミファ...って、この字なんだって。そんなわけだから弾けるよね?とこれらの楽譜を見せたら 「こんな楽譜、読めるわけないじゃん!」と一蹴されました。
でも、普段から楽譜にこんな(6月の演奏会の楽譜を拝借。)

タイ文字っぽいもの(กとかงとか。)書き込んでるじゃないのぅ。夫、それは弓を引いたりする記号なんだよ!と、毎回軽く怒り気味に説明してくれるのですが。
しかもその下の段のメガネマーク(よく見ろ、ということらしい。)とか、ピザの省略スペル(pizz.)ですか?みたいな外国語がいっぱい書いてあるじゃないの。それとおたまじゃくしや♯いっぱいとかも全部一瞬で読み取って音で出せるんだからタイ文字オンリーの楽譜なんて屁でもないと思うのですが、どうやら違うらしいのです。
あーあ、楽譜は難しいですね。
2005年05月28日 (土) | Edit |
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